弁護士紹介

弁護士 髙井 信也(たかい のぶや)高井 信也

髙井先生 写真
<メッセージ>
以前、中野や杉並に住んでいたこともあり、個人、企業問わず、気軽に相談できる地元の弁護士になりたいと思います。
「相談して良かった」と言われることが一番の喜びです。
まずはご相談ください。

<注力分野>
交通事故
労働事件

<略歴>
1977年2月  大阪府大阪市出身
2000年3月  一橋大学法学部卒業
2007年9月  弁護士登録(第一東京弁護士会・旧60期)
綱取孝治法律事務所、大本総合法律事務所にて勤務
2014年12月 髙井・村山法律事務所開設

<委員会活動等>
第一東京弁護士会人権擁護委員会委員
東京法律相談連絡協議会外国人部会部会長(2014年度)
関東弁護士会連合会外国人の人権救済委員会労働PT座長
日本弁護士連合会人権擁護委員会外国人技能実習生PT委員
外国人技能実習生問題弁護士連絡会事務局長
外国人労働者弁護団事務局
東京中小企業家同友会会員(中野支部)

<役職等>
中野区法律相談担当
東京商工会議所(杉並支部)法律相談担当
武蔵野簡易裁判所 司法委員

<著作等>
「震災の法律相談」(学陽書房、2011年)共著
「外国人の人権」(明石書店、2012年)共著
「外国人事件ビギナーズ」(現代人文社、2014年)共著
「「外国人労働者」受入れ政策の法的問題点~当面の受入れ策の問題点と中長期的方針について」(『自由と正義』(2015年11月号)、日本弁護士連合会、2015年)
「外国人の法律相談Q&A 第三次改訂版」(ぎょうせい、2016年)共著

弁護士 村山 圭一郎(むらやま けいいちろう)

村山先生 写真

<メッセージ>
記者時代から、困っている方、悩んでいる方の心に寄り添うよう心掛けてきましたが、弁護士になってからもその思いに変わりはありません。事実を一つ一つ丁寧に調べて、問題解決につなげていきたいと思っています。

<注力分野>
離婚事件
相続事件
不動産・建築関係紛争
行政事件

<略歴>
1977年12月 茨城県出身
2000年 3月 一橋大学社会学部卒業
2000年 4月~2007年3月
中日新聞社(東京新聞・中日新聞)勤務
水戸支局、東京社会部、東海本社(浜松)報道部において、
主に事件事故、刑事裁判、地方行政、選挙等を取材。
2010年 3月 横浜国立大学法科大学院修了
2010年 9月 司法試験合格
2011年12月  弁護士登録(第一東京弁護士会・64期)
松崎法律事務所にて勤務
2015年 1月 髙井・村山法律事務所に移籍

<委員会活動等>
第一東京弁護士会法律相談運営委員会委員
同委員会公益通報部会、広報部会委員
第一東京弁護士会司法研究委員会 建築紛争研究部会部会員
東日本大震災における原発被災者弁護団委員
原子力損害賠償支援・廃炉等支援機構における相談業務専門家
東京中小企業家同友会会員(中野支部)

<役職等>
茨城県小美玉市 法制アドバイザー(非常勤特別職)
三鷹ネットワーク大学 監事
三鷹市行政不服審査会委員
中野区法律相談担当
東京商工会議所(本部)法律相談担当

<著作等>
「戸籍時報 2015年6月号(No.727)子の監護者の指定、引渡請求の保全処分における判断基準」(日本加除出版㈱、2015年)
「実務 原子力損害賠償」(勁草書房、2016年)

弁護士 藤原 周作(ふじわら しゅうさく)

藤原先生 写真

<メッセージ>
皆様のお力になれるよう、全力を尽くします。
ご相談をお待ちしております。

<略歴>
1978年5月 愛媛県出身
2002年3月 一橋大学社会学部卒業
2002年4月~2004年1月
新日鉄ソリューションズ(現・新日鉄住金ソリューションズ)株式会社勤務
2008年3月 上智大学法科大学院修了
2008年9月 司法試験合格
2009年12月 司法修習修了、弁護士登録(千葉県弁護士会・62期)
弁護士法人よつば総合法律事務所にて勤務
2012年2月 藤原法律事務所開設、第二東京弁護士会に登録換え
2014年9月~2018年3月 文教大学文学部非常勤講師(キャリアリテラシーⅠ)
2015年4月~2016年3月 山梨学院大学法学部非常勤講師(行政法、地方自治法)
2018年2月 高井・村山法律事務所に移籍

<委員会活動等>
関東弁護士会連合会環境保全委員会副委員長

<著作等>
「生活環境影響調査等がなされていないことを理由に管理型最終処分場設置許可を取り消した事例」『いんだすと』2012年3月号
『環境キーワード事典』(第一法規、共著)
「書評 リチャ-ドB.スチュワ-ト=マイケル・オッペンハイマ-=ブライス・ルディック著『ボトムアップアプローチを通じたより効果的な世界的気候管理体制の構築』」『上智法学論集』57巻3号(2014年)
「太陽光パネル設置に関する事業者の留意点」『会社法務A2Z』2014年5月号
「石綿工場から飛散した石綿粉じんにより中皮腫に罹患した周辺住民に対する国家賠償責任が否定された事例」『自治研究』91巻2号(2015年)
「産業廃棄物処理施設に対する改善命令を違法として国家賠償請求を認容した事例」『いんだすと』2015年4月号
『産廃判例を識る』(環境新聞社、2016年、共著)
「事業者に対する配慮義務違反による違法な処分が国家賠償法上も違法とされた事例」『いんだすと』2017年8月号

顧問 松林 朋佳(まつばやし ともか)

<メッセージ>
裁判官として民事・刑事・少年事件など、金融庁では投資者保護政策の立案などを担当してきました。
元裁判官の経験を活かして、当事務所の弁護士の業務をサポートします。

<略歴>
1977年9月 高知県出身
2000年3月 一橋大学法学部卒業
2001年10月 東京地方裁判所判事補として任官(54期)
以後、大分地方・家庭裁判所、松山家庭・地方裁判所西条支部、最高裁判所事務総局行政局、金融庁総務企画局市場課に勤務。
2013年3月 東京地方裁判所判事を退官

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