不動産・建築関係紛争

建物の建築工事に関する請負契約、購入した住宅の欠陥、不動産の売買契約等を巡るトラブルについて積極的に取り組んでいます。

生活の基盤に関わる、大変重要な「契約」だからこそ

マンションや一戸建て住宅をはじめとする不動産の購入は、
house購入者からすれば一生に何度もない、大変重要な契約です。
多額の購入資金を出して手に入れた不動産が、

  • 自分の考えていたものと大幅に異なっていた
  • 従来の売主等の説明と異なっていた

上記のような場合でも、相手が専門家である以上、なかなかご自分では太刀打ちできないことが多いでしょう。

このようなお悩みのある方はご相談下さい

  • 購入した住宅に欠陥がある。
  • 近所で工事を行ったせいで、自宅に影響が出た。
  • 不動産の賃貸借を巡って、もめている。

重点的取扱案件

  • 建築物の瑕疵
  • 請負工事契約を巡るトラブル(注文主、請負業者双方)

弁護士に依頼することのメリット

弁護士村山は、住宅の欠陥等をめぐる建築紛争に関する多数の裁判例について研究しています。
また、これまで主に建築業者側から多数の相談事例を受けてきた経験を活かして、皆様のお力になりたいと考えております。

サブコンテンツ

このページの先頭へ